プロテオグリカン原液の口コミ公開!クソわがまま肌に使ってみた件

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美肌になる食べ物リスト~美肌を作るなら「内側から」が常識~ アイキャッチ

美肌の作り方

美肌になる食べ物リスト~美肌を作るなら「内側から」が常識~

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美肌を目指すときあなたなら何から取り組みますか?
高級化粧水や美容液を使ってみたりでしょうか?

もちろんそれも間違いではないのですが・・・
外側からのケアだけで美肌を目指すのって時間もかかるしなかなかハード。しかもお金がかかることが多い。

美肌を目指すならまずは内側から始める方が実は最短で近道なんですよ!

内側から美肌を目指すメリット

ポイント内側から美肌を目指すと、身体の中から”美”になれます。
いくら外側を綺麗にしても、身体の中が老廃物だらけだったらいつまで経っても美肌にはなれないんですよ。

身体の中を綺麗にしつつ、外からのケアをプラスすることが美肌になる一番の近道なんです!
内側から美肌を目指すメリットは主に2つあります。

アンチエイジング効果

頬に手を当てる女性

ivanovgood / Pixabay

私たちは歳を重ねることで身体も肌もどんどん老化していきます。
外側からのケアだとだと、肌表面の老化は隠せても肌の内側の老化は隠すことができません。

内側から肌の老化を予防することで、肌の内部も美しく保つことができるんです。

健康

窓越しに背伸びする女性

外側から美肌を目指しても、食生活が脂ものばかりだったり、甘いものばかりだったりすると美肌はおろか健康にもよくありません。

内側から美肌を目指すことで自然と食生活のバランスも整い、美肌&健康に。
さらに、内側から美肌を目指すことで食物繊維をしっかり摂るようになるので便秘改善効果も期待できます。

β(ベータ)カロテンで美肌作り

緑黄色野菜

美肌に良い栄養素としてβ(ベータ)カロテンがあります。
β(ベータ)カロテンは緑黄色野菜など色の濃い野菜や果物によく含まれている成分です。β(ベータ)カロテンの効果や含まれている食べ物、β(ベータ)カロテンを豊富に摂れるおすすめレシピをご紹介します!

β(ベータ)カロテンの効果

β(ベータ)カロテンは抗酸化作用がとても高く、肌を老化から守る働きがあります。
美肌以外にも健康を左右する生活習慣病の予防にも効果的◎

β-カロチンは、油で調理することで体内への吸収率がぐんとアップします。
また、β(ベータ)カロテンは体内のビタミンAが少ないと、ビタミンAへ変化し身体を助ける性質があります。

β(ベータ)カロテンが含まれる食べ物

にんじん

β(ベータ)カロテンは緑黄色野菜に比較的多く含まれていますが、中でもニンジンは100g当たり8200ugのβ(ベータ)カロテンが含まれています。

他の食べ物では、かぼちゃが100g当たり4000ugのβ(ベータ)カロテン、赤ピーマンには100g当たり1100ugのβ(ベータ)カロテンが含まれています。

ニンジンは1年を通して比較的安価でどこでも購入でき、料理のレパートリーも多いので毎日でも摂取したい食べ物です(^▽^)
ニンジン本来の味が苦手という人はカレーやビーフシチューなどに入れて食べるとニンジンの味を感じにくいので◎

過剰摂取はNG

美肌になれるなら♪といって何事も過剰摂取はいけません。
β(ベータ)カロテンの効果の1日の摂取目安は1800ugなので、摂取目安を守りながら食べるようにしましょう。

β(ベータ)カロテンが採れるおすすめレシピ

β(ベータ)カロテンが採れるおすすめレシピ

人参とかぼちゃのポタージュ♪
参照 https://cookpad.com/recipe/2515809
材料少な目で作りやすいポタージュです。
ニンジンとかぼちゃをたっぷり使うので、β(ベータ)カロテンを豊富に摂れるのでオススメ(*゚∀゚*)

甘いニンジンとかぼちゃに酸味のあるタマネギをプラスしてあるので、たくさん飲んでも飽きのこない味です。
ホットでもアイスでもおいしく飲めるので、お好みで♪

リコピンで美白な美肌つくり

赤い野菜と果物

美肌&美白に高い効果のある栄養素としてリコピンがあります。リコピンは赤色の野菜などに多く含まれる色素の一つです。
こちらでは、リコピンの効果&リコピンが含まれる食べ物、リコピンをたっぷり使った美白肌レシピをご紹介します。

リコピンの効果

リコピンには強力な抗酸化作用があり、肌を活性酸素から守り肌の老化を防ぎます。
さらにリコピンは黒ずみやシミの原因になるメラニンの過剰生成を促すチロシナーゼの働きも抑えてくれるので、美白効果も期待できます。

リコピンが含まれる食べ物

トマト

リコピンは赤い色素のある野菜や果物に含まれていて、特にミニトマトは100g当たり8.1mgのリコピンが含まれています。
1日の摂取目安は15mgと言われているので、トマトが大好きな人はそのままトマトを食べても良いですが、トマトジュースで手軽に摂取しても◎

トマトジュースを選ぶときは、食塩不使用・無添加なものを選ぶようにしましょう。
トマト以外にはスイカやピンクグレープフルーツにも100g当たり3.2mgのリコピンが含まれています。

スイカは夏場だけですし、ピンクグレープフルーツも1個あたりそれなりの価格。
毎日続けてリコピンを摂取することを考えると、ミニトマトやトマトジュースの方が経済的にも続けやすいかなと思います(^▽^)

リコピンが採れるおすすめ美白肌レシピ

リコピンが採れるおすすめ美白肌レシピ

トマトの和風サラダ
参照 https://cookpad.com/recipe/1335892
シンプルな材料で、思い立ったらすぐ作れるところが◎
トマトで美白、しょうがで身体ポカポカ、肌にも健康にもオススメなレシピです。
生のトマトが苦手でも、このレシピのトマトなら食べれる!というコメントもありました(*'ω'*)

大豆イソフラボンで美肌作り

大豆

弾力のある美肌を手にいれるには大豆イソフラボンがおすすめ。
大豆イソフラボンはポリフェノールの一種で、大豆を使った食材から摂り入れることができます。

大豆イソフラボンの知っておきたい効果&含まれている食べ物、弾力のある美肌へ導く大豆イソフラボンたっぷりレシピをご紹介いたします。

大豆イソフラボンの効果

大豆イソフラボンは、女性ホルモンの一種であるエストロゲンと似た形状をしていて、エストロゲンの働きを補助する働きがあります。
エストロゲンは、肌の新陳代謝を促し弾力やハリのある肌を作る効果があります。

加齢とともに減ってしまうエストロゲンの働きを助けてくれるのが大豆イソフラボンなんです。

大豆イソフラボンが含まれる食べ物

豆腐

大豆イソフラボンは納豆や豆腐から手軽に摂取することができます。
納豆は1パックで約65.0mgの大豆イソフラボン、豆腐は2分の1(110g)で55.0mgの大豆イソフラボンが摂れます。
その他にも大豆飲料や油揚げなどからも摂ることができるので、自分の好きな大豆系食品から摂取しましょう。

1日の目安は、70mgから75mgが上限なので、納豆1パックでほぼ1日の大豆イソフラボンを摂取している状態ですね。

過剰摂取NG

大豆イソフラボンは過剰に摂取してしまうと、本来の女性ホルモンのバランスを崩してしまう可能性があるので、1日の摂取目安の上限を守りながら摂取しましょう。

大豆イソフラボンが採れるおすすめ弾力肌レシピ

大豆イソフラボンが採れるおすすめ弾力肌レシピ

豆腐+粉だけ!やゎやゎみたらし団子
参照 https://cookpad.com/recipe/431733
豆腐と白玉粉だけを使ったシンプルで簡単なレシピです。
『美肌のためにスナック菓子やチョコレート菓子は控えてるけど、でも甘いものが食べたい』そんな時はぜひふわふわの豆腐みたらし団子を(^^♪
豆腐たっぷりなので大豆イソフラボンもしっかり取れますよ。

美味しく食べて美肌を目指そう

美肌の基本は『栄養バランスの取れた食事』です。トマトばかり、ニンジンばかり食べているという状態では美肌にはなれません。

太ってしまうから肉は食べないという人もいますが、肉類も身体や肌を作るうえで必要不可欠な存在です。
1日3食を基本にいろいろな栄養素を取り入れた食事で、美肌を目指しましょう!

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